紫外線の車対策はどうする?ガラス対策!
紫外線は年中降り注いでいます。
車でお出かけするときの紫外線対策していますか?
日焼け止めを使っているから大丈夫と言わずに
念には念を入れて車にも紫外線対策をしておくことでより効果が期待できます。
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紫外線の車対策はどうする?
車を運転していると何も対策していないと
右側だけ日焼けしています。
これは右側の窓ガラスから紫外線が入ってきているためですね。
すべての窓ガラスから紫外線が入ってきているので
同乗者も確実に影響を受けます。
もし、赤ちゃんが乗っていたら大変ではないですか?
対策としてはガラスに対策するのが基本的な方法です。
ガラス対策!
ガラスに紫外線カットのフィルムを貼ることで
対策するのがよくある基本的な方法です。
後部座席はすべて貼りましょう。
フィルムはいろいろな種類があります。
また、フロントや運転席助手席のガラスは規定があるので
車検に通る透過率のフィルムでないとはれません。
フロント回りに貼る場合やフィルムに悩んだ場合は
業者にいろいろ効いてみるのが良い方法です。
フィルム以外の方法もあります。
ガラスに対策するより隙間ができますが
カーテンを取り付ける方法です。
カーテンはよく大型トラックやトレーラーなどに
遮光目的でつけられていますが
カー用品店に行けば車用のカーテンレールが売っています。
また、サンシェードも併用すると効果的です。
サンシェードは一部をガードするスポット的な使い方ができますので
チャイルドシートをメインにガードしたりできます。
まとめ
紫外線は常に降り注いでいるので
車の中もしっかりと対策して紫外線をカットしていると
同乗者も安心できます。
また子供を乗せるときにも安心して乗せることができます。